RIDE OR DIE

DJ KAORI

ニューヨークでセレブ御用達のパーティDJ KAORIが広人苑IIに登場。
今では女性DJのNO.1で人気急上昇のDJ KAORIさん。彼女のMIXしたCDも好調な売れ行きで、歌手としての活動も始めているそんな彼女に中野アナがインタビュー。

移動でも50kgあるレコードも自分で運んでいるそうで、中野アナが「伝えきれない重さ」とびっくりしていました。

高校卒業後、単身渡米。アルバイトDJをしているときヒップホップのバンドの目にとまり活動の幅を広げ、じょじょに有名になっていったKAORIさん。

でもアジア人でしかも女性のDJに嫉妬や偏見の目もあり、活動の場所を日本に移す決意をした彼女。

アメリカではDJの地位は高く、セレブにも人気だったDJ KAORIさんですが、日本ではDJの地位が低く、出演交渉など全て自分でやっているそうで、自分でクラブに電話したり、一緒に仕事するスタッフとの名刺交換など表の舞台に出る人には珍しい営業活動だそうです。

そしてアナログレコードも流通が少なくなってるので、自分でレコードを買いに行くそうで、ニューヨークにある倉庫にぎっしり詰まったレコードといるときが至福の時だそうです。

もっとDJという仕事を確立していきたいというDJ KAORIさん。

「RIDE OR DIE (食うか食われるか)」

中野美奈子アナが見たDJ KAORIさんでした。

DJ KAORI 公式サイト


タグ:DJ KAORI

本谷有希子さん

広人苑II

広人苑IIは、映画「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の原作者で、脚本家・演出家・小説家の本谷有希子さんでした。

2000年、21歳で劇団「本谷有希子」を旗揚げ、2006年小説「生きてるだけで愛」で芥川賞候補に、2007年舞台「遭難」で第10回鶴屋南北戯曲賞を史上最年少で受賞、今大注目の女性クリエーターに中野美奈子アナがインタビュー。

中野美奈子アナと同い年で、それをネタに話をしようとしてもあまりかみ合わず、「わたしカラミ辛いですか?」と、ナカミ。

・女優挫折

女優志望だった本谷さん、女優として致命的な事、目が泳いでしまうらしく女優断念。その女優への思いが作り手としての武器になったそうです。

・ウサギの心 ハゲタカの目

本谷さん、執筆はよくファミレスを利用するんだとか。この日もデニーズで中野アナ構想を錬るためのノートを見せてもらってました。座る位置が2人ならんでいて、
「向き合って、目を見なくてもいいので話しやすい」と言ってました。
好きな人だったら眼をみたいとか思いますけどと中野アナが聞くと、
「えー 信じられない」と、答えてました。

本谷さん、実は「彼氏、彼女の事情」というテレビアニメの声優をやっていて、2005年4月から1年間オールナイトニッポンのパーソナリティも。

一般的な価値観ではなく、自分が物事をどう見るかというところに大きくこだわっているそうで、他の人が描かない部分で勝負していると。

最後、27歳の女性としてどうありたいかという質問に、目を思いきり泳がせながら
「できる感じの・・・・ほんとばれるんだって、わたしの浅さが・・」

最後は、中野アナとカラメているという印象でした。



高須光聖さん

広人苑II 
今日は放送作家の高須光聖さんでした。第3のダウンタウンと呼ばれる彼は、今は超売れっ子の放送作家です。レギュラー16本、そして出版界にも進出してます。出版記念のサイン会にも長蛇の列になります。

中野美奈子アナ、高須さんへの取材でテレビ朝日に行ったりしてました。(めずらしい・・)

ヘイヘイヘイの会議の様子でAIKOゆかりのゲストにAIKOファンである中野アナが候補に、ちょっと歌ってみて、と言われいきなりハイテンションで歌いだす中野アナ。

「たかっちゃんの頭の中をみてみたい」として、めざましに対抗する新番組はという問いに、カメラもスタッフも全部女性の番組がいいなぁとかアイデアがぽんぽん出てきます。

ダウンタウンの松ちゃん、浜ちゃんもぼろかすに言っても、その裏は信頼しているコメントを話してました。


真木ようこさん・・・

広人苑IIは、女優の真木ようこさんでした。
フジテレビの木10ドラマ「わたしたちの教科書」に社会科の教師役で出演しています。
その撮影現場に中野美奈子アナが行きました。

ドラマの共演者で広人苑IIOBの大倉孝二さんは真木さんの印象は、
「ドMにはたまらないでしょうね」とコメント。
伊藤淳史さんは、1話目の喧嘩をとめるシーンがすごかったと言ってました。
真木さん本人は、「Sですねぇ」。

映画「パッチギ」でのとび蹴りが印象的で放送でも紹介してました。
写真集は1週間で4万部を売り上げてるんですね。

こんな怖そうな?真木さんですけど、ペットの猫がいるので癒されるそうです。
赤ちゃん言葉になってペットとすごしているんだとか。



新垣結衣

広人苑II
今日の広人苑IIは人気急上昇の、新垣結衣ちゃん、通称「ガッキー」。
現在まで放送されたCMは7社。
そのなかでもキャピキャピ元気娘でダンスする「ポッキー」のCM。その元気な印象の新垣結衣ちゃん。でもホントは普段はテンションが低くて「ポッキー」のCMは大変だったそうで、人生であんなにキャピキャピしたことはないと話してました。

中野美奈子アナのインタビューにもゆっくり淡々と答えていました。

この日は、初主演することになった映画の撮影現場でのインタビューでした。
。今夏公開の「恋するマドリ」(監督大九明子)で、実年齢よりちょっぴり大人の20歳の美大生役。応援マネジャーとして8日の決勝戦にも訪れた「全国高校サッカー選手権大会」で得た“熱いハート”を胸に、体当たりで演じています。

監督は彼女の愛らしい「毒」を出せればいいと言ってました。

インタビューでその事を質問すると、
「誰でも、毒は持ってますよね、ね?」と切り返されたナカミ、答えられませんでした。

今年はドラマ、CMに映画も加わって大きな飛躍の年になりそうですね。

甲本雅裕さん

広人苑II

俳優の甲本雅裕さんが登場。
甲本雅裕さんと言えば、東京サンシャインボーイズで、三谷幸喜さんを中心に
旗揚げして、主に池袋を拠点に活動していたそうです。。
当初は名もない小劇団だったそうですが、三谷幸喜さんの独特の感性による
脚本、演出で次第にその評判を上げていき、「チケットのとれない劇団」とまで
言われるようになったそうですね。

そしてロックシンガー、元ブルーハーツの甲本ヒロトさんがお兄さんです。

かなり前からトレンディドラマで出演していて、いつの間にか
「踊る大捜査線」などのヒット作で目立つ存在になりました。
「あ、また出てる」と言う感じの名バイプレイヤーとして、
その時の監督は甲本さんが現場に来ると安心すると言ってました。。

視聴者にとってもそれは同じかも。とにかく、ホッとする系です。
お兄さんとは、違う似つかないふたりですが、プライベートではいい
影響を与え合っているみたいですね。

考えて考えて、"普通の"芝居をひねり出してくる正統派俳優です。
これからの芝居にすごく期待してます。。楽しみですね。

蜷川実花さん

広人苑U

蜷川実花さんが登場。日本を代表する写真家の彼女、
映画「さくらん」では監督をやっています。

蜷川実花さんといえば、演出家、映画監督、俳優でもある
蜷川幸雄(にながわ ゆきお)さんの長女。。
桜井亜美さんの小説の表紙を撮っている人だそうです。

意外にも、今回の映画を撮るにあたってはビジュアルよりも
ストーリー作りにウェイトを置いたと語っていて、
写真の撮影風景が紹介されていました。

撮影中と休憩時間とのメリハリと集中力は、お父さんゆずりなのかも知れません。
見た目はお父さんとクリソツですよね。

さくらん
監督 蜷川実花

製作総指揮 椎名保

製作 宇田充、藤田義則

脚本 タナダユキ

出演者 :
土屋アンナ
椎名桔平
成宮寛貴
木村佳乃
菅野美穂
ほか

上野樹里&玉木宏が生出演でした。

上野樹里&玉木宏が生出演でした。
クリスマスの今夜、最終回を迎えた月9ドラマ「のだめカンタービレ」の
主演二人が登場。
ホントにあの人気コミックを化できるのか。
実写ものはいつも賛否両論うずまくものですけどね。

スタート前に感じられていた不安は何処かへいってしまったような。
今冬ドラマの目玉になった「のだめカンタービレ」。
ちょっとしたクラシックブームまで巻き起こして、大変な人気作品に
なりましたね。

今朝は、各出演者が担当楽器を懸命に練習している様子が、
紹介されていました。
コメディー部分が注目されがちなドラマですが、陰の努力が面白さを
創っていたのかも。もし、続編が作られるのなら見てみたいですね。

娘も吹奏楽部で、毎週見てましたね。コミックは全部よんでたらしく
イメージが違うとツッコミを入れながらみてました。

話はぜんぜんめざましテレビではないですけど、昨日のM-1で
チュートリアルが優勝しました。
娘は小学6年生の頃からチュートリアル応援してました。

おめでとうチュートリアル徳井くん 福田くん。
この場を借りて・・・って自分のサイトやん・・

関根麻里ちゃんが登場。

関根麻里ちゃんが登場です。
関根勉さんの娘さんです。バラエティとか出ていても感じいいですよね。僕は好きなタイプです。中野アナがネタをふったら、すぐにモノマネが飛び出して、これも関根勉さんのもちネタなんですが、照れずにやるのがすごいと思いました。2007年もブレイクしそうなタレントさんですね。ほんと今後が楽しみです。

広人苑II 中村中

広人苑II
歌手の中村中が登場。
少し前に安藤優子キャスターと一緒に音楽番組に出てました。その時に、自身の性同一性障害について"激白"という感じでした。今朝も変声期の時に自分の声に違和感を感じて歌うのをやめかけたこと、それでもやっぱり歌が好きで歌うのをやめられなかったことなど、「性」が大きなキーポイントになっていることが窺えました。
でも、まあ、そういう"彼女"自身の事情とは関係なく、その歌は素直に感動できるものばかりですね。

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。